まがつきの銀髪美少女が、まさかの疫病神でスゴかった!

ジューリョーAGAINが、ダメダメそうな主人公が出てきて面白そうな直感がしたから読んでみたのです。根暗でオタなで眼鏡な少年はウエイトリフティング部へやってきますが、亭主は焦点調教というかボディビルと間違えてきた匂いだ。ほんとに、活動やってないお客様なら、どっちがどっちかわからないのは仕方無いと思います。読み手としてはジューリョーAGAINという名から、こういう漫画が重量挙げ間柄だと聞き取れるのですが、もしやここでも勘違いしているお客様っていそうですよね。自己感想が苦手な亭主は、流されるように重量挙げを体験する拡散となります。ただし1お客様美しい女が入部やるポジションが、予め二レベルの国ですなあと思いました。ただ主人は性質が異様にキツいポジションが認識の、まさか深層がありそうなお客様ですね。さすが、主人公の1年生男子は、弱々しいボディーだけにシャフトだけでも上がらないので、仕方無く全身の力で副作用として重量を上げました。それでも、これがウエイトリフティングの極意だと、勝手に熟練が感動して褒め称えたデータ、元オタな男子が入部するから嬉しいだ。次いで初日の育成が、オモリ無しのシャフトだけをかついでのジャンプだけというクラスながら、亭主はそっちすら出来ないのです。そういった男が、誠に女の指針で、自分のウェイト近くの焦点をリフト行なうだから、とってもこういう力作は感じがありますね。とりわけ、ジューリョーAGAINは読み積み重ねる漫画として、脳内にインプットされた事はいうもありません。